そのひぐらし

そのひぐらし。日記のようなことを書きます。気に入ったらぜひラブコールをどうぞ。

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「象徴秩序という人間の認識の概念的な総体の話」についてのノート

●ああ,僕は間違っていた.最近の僕は数年前により真実に近い浮遊状態でいた僕とは違い,デカルト時点へと戻り始めていた.しかし,現時点で僕を示す自己同一性とは何か?社会的諸関係の総体とはいったいどう捉えられるものなのか.常に変化を持ち.さらに僕は歴史を記憶することが苦手だ.

●寄らば大樹の陰,というのも「適切さの行為」には成り得ても「正しさの行為」には成り得ない.したらば「正しさの行為」というのは何なのか?お前知っとんのか?とこう聞かれても,それは常に超客観的というべき視点でありまして.僕らが言う正しさという意味において,究極の正しさというのはつかみ得ないというのが,僕らの限界なわけでして.僕らが作る秩序を包摂するモノとしてのカオス.これの存在は明らかなのです.

あ,今日ちひろ達がゆずのコンサート行く日じゃん...
いいなぁ...

●それは交換によって成り立つものであり,交換体系として維持される.

●交換とはコトバ・ヒト・モノに関して行われる.

●ホモ・デメンス〔錯乱のヒト〕
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  1. 2005/07/24(日) 20:38:46|
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